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芯持象牙印鑑 一本の牙から1.2本しかとる事の出来ない幻の象牙「芯持象牙」
象牙の印材は吉祥印章とされ、その昔インドでは象牙は仏との結び付きが強い高尚な動物として扱われておりました。
特に芯持ちの象牙材を選ぶ人は福徳幸運の人が多く、最高級の吉相印でございます。
芯持ち象牙は限られた雌(メス)象の上質な牙の中心層の部分の生気ある先端部分の真点、すなわち中心から採取された
印材になります。
1本の象牙から1〜2本しか取る事の出来ない大変貴重な印材で、象牙(ぞうげ)印鑑のなかでも最高級の逸品です。
色や弾力性、強さも超一流で永年使用しても狂いがなく、朱肉のつきも非常に良いので「吉相印」としては最高の印鑑です。 |

高級ケース付き
(象皮・ワニ皮風、選べます)
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芯の小さな象牙からしか取れず、その中でも印鑑のながさに切断した象牙の中心から1本しか取れない大変貴重な印鑑になります。 もっと詳しくは象牙印鑑についての知識をご覧くださいませ。 |
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| 書体は見本の書体(印相体)になります |
開運実印 書体見本
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開運銀行印 書体見本
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¥148,000
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¥120,000
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¥108,000
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¥80,000
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¥70,000
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¥65,000
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※印鑑の長さは60mmになります
彫刻鑑定書・八方位鑑定の詳細書(印相判断)・ケース・印袋付き
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開運印鑑 は芳文堂へ/高級芯持ち象牙の印鑑・開運鑑定付き
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