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芯持象牙…
芯の小さな象牙からしか取れず、その中でも印鑑の長さに切断した象牙の中心から1〜2本しか取れないたいへん貴重な印鑑です。 |
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上質象牙…
象牙の中心(芯)に割合近い部分から採取した印材です。象牙は芯に近いほど目が細かく耐久性があり、見た目もまた美しいのです。
当店では印材仕入れ時に中皮層から内側のものから一本一本自分の目で色や目を見て厳選しております。それを上質として、使用させていただいております。 |
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並質象牙…
当店で使用している象牙の並質は、上図の“外皮層”の部分にあたります。ただ厳密に言いますと、外皮層の中でも表皮層と中間層に分けられるのですが、粗悪な表皮層のものは使っておりません。 |
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芯持横目象牙…
木目の様なシマの濃い象牙からしか取れず、通常は象牙に沿ってタテに取りますが芯を中心にヨコに取る為、そのシマが印鑑の側面に芯を中心にして何重もの丸の模様になっている貴重で美しい印鑑です。 |
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特上横目象牙…
木目の様なシマの濃い象牙からしか取れず、通常は象牙に沿ってタテに取りますが芯を中心にヨコに取る為、そのシマが側面に何重もの丸の模様になっている綺麗な印鑑です。 |